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【書籍】 「韓国にいると韓国人を殺したくなる」ジャック・ロンドンの背筋が寒くなる視線〜「世界の人の朝鮮旅行」[02/10]

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続き↓

http://photo.hankooki.com/newsphoto/2012/02/11/jowi201202110743530.jpg
▲しょいこに豚を担いで市場に行く荷物屋。20世紀始め、韓国を訪れた外国人が最もたくさん残し
た写真の一つが荷物屋の姿という。

『鉄の踵』を書いた米国の作家ジャック・ロンドンは20代後半、露日戦争で従軍記者として活動し
た。当時、約4カ月間、亡国前夜の戦場朝鮮に留まり、彼が書いて送った文章等は様々な新聞、
雑誌に載り、その文をまとめた本も出た。当代の進歩左派であったロンドンはその中である大きな
課題で韓国をざっとまとめ、このように描写する。

「白人旅行者が初めて韓国に滞留する場合、最初の何週間かは気持ち良いこととはまったく縁遠
い。もし繊細な人なら二種類の強力な欲求の間で葛藤しながら大部分の時間を過ごすだろう。一
つは韓国人たちを殺したい欲求であり、もう一つは自殺したい欲求だ。個人的に私なら最初の選
択をしただろう。」

当時の米国と比較すれば最低の社会インフラや不足した公共施設、物資などの影響もあったが
彼が何より耐えられないとしたのは惰弱で怠惰で盗み上手、弱者に強い韓国人たちの性格だった。
自身が動物園の猿のように見せものになるとすぐに韓国人は不必要に好奇心が強いという非難
を吐き出す。韓国人がうまくできる事が「ぴったり一つ」あるとし、荷物をひく動物のように黙々と荷
物運ぶことだと指摘するほどだった。

奎章閣(キュジャンガク)韓国学研究員教養叢書の一つで出てきた<世界の人の朝鮮旅行>はロン
ドンを含む朝鮮初期から日帝強制占領期間まで韓半島に立ち寄った異邦人たちの訪韓事情と彼
らの韓半島関連記録をまとめて紹介した本だ。

この本には世宗(セジョン)時代の明国使節の朝鮮訪問や壬辰倭乱後、日本への使行など国家間
往来からハメルのように漂流者などが残した記録、天主教布教のために永く韓国に留まって韓国
語を習い風習に慣れた宣教師らが残した記録、考古学者・生物学者などの博物誌などを多様な
地図、絵、写真と一緒に入っている。
(中略:宣教師の見た朝鮮)
ロンドンの露日戦争従軍記を紹介したチョ・ヒョングン奎章閣韓国学研究院客員研究員はロンドン
韓国と韓国人に対する印象が「不正確な観察と偏見でぎっしり埋まっている」と批判した。当時
最も批判的な知識人に属し、それまで'西欧中心主義'と'社会進化論'という理論の監獄から抜け
出せなかったという指摘もまた、十分に共感できる。

だが、それより重要なのはその時、彼らの目に韓国は日本の支配を受けるほかない国に映ったと
いう事実かもしれない。ジャック・ロンドンの記録は<ジャック・ロンドンの朝鮮人管見>(ハンウル発
行)に出ている。

世界の人の朝鮮旅行(奎章閣韓国学研究院編・432ページ・2万3800ウォン)

キム・ボムス記者

ソース:韓国日報(韓国語) "韓国人ら殺したくて"彼の背筋が寒くなった視線
http://news.hankooki.com/lpage/culture/201202/h2012021021195084210.htm

関連スレ:【韓国】 素敵な国、大韓民国★2[02/09]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1328929529/
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1328929642/-100

>韓国人たちを殺したい欲求

分かる分かるw


>韓国と韓国人に対する印象が「不正確な観察と
>偏見でぎっしり埋まっている」と批判

事実だろw




19 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2012/02/11(土) 12:15:15.62 ID:mEjS3pRh
西洋人の朝鮮人に対する印象

■ヘンドリック・ハメル (Hendrik Hamel) は、オランダ人で1653年7月に難破し済州島に漂着した
デ・スペルウェール号の乗組員で、同僚七人と1666年8月に脱出するまで13年間朝鮮に幽閉された。
・彼等は盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。
彼等をあまり信用してはなりません。
他人に損害を与えることは彼等にとって手柄と考えられ、
恥辱とは考えられていません。

■シャルル・ダレ (Charles Dallet, 1829~1878) は、フランス人宣教師で
1866年に逮捕・処刑された9名のフランス人宣教師の同僚
・朝鮮人は、金儲けに目がない。金を稼ぐために、あらゆる手段を使う。
彼らは、財産を保護し盗難を防ぐ道徳的な法をほとんど知らず、
まして遵守しようとはしない。

■ウィリアム・グリフィス (William Elliot Griffis, 1843~1928) は米国の牧師・東洋学者
・つらい現実には国産塗料を塗りたくり、黄金に見せかける。
さらに後世の事件に対しても、公的な虚飾が巧妙に施され、
敗戦すら輝かしい勝利に変えられる

■H・N・アレン (Horace Newton Allen, 1858~1932) は米国の医療宣教師・外交官で、
初期の米朝関係の確立に大きく貢献した。
・朝鮮人は陰謀の名手で、母親の乳首に吸いついているときから陰謀を企むことを好むらしかった。

■H・B・ハルバート (Homer B. Hulbert, 1863~1949) は米国の神学者で
1886ソウルの育英公院の教師に赴任した
・そのころから今まで、朝鮮は中国思想の奴隷となってきた。
模倣が朝鮮の最高の野心となり、この狭い地平を越えるいっさいの展望を失ってしまった



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[ 2012/02/11 23:30 ] [ 編集 ]
ヤプール様、有り難うございます。
比較検証って学術の基本ですね。
月鼈雲泥、鯨と鰯、雪に墨…。

悪路でもよく歩く豚をわざわざ背負っているのは、国民性が分かりやすい一枚です。
[ 2012/02/12 04:58 ] [ 編集 ]
「他人に損害を与えることは彼らにとって手柄」
「財産を保護し盗難を防ぐ道徳的な法をほとんど知らず、まして遵守しようとはしない」
「つらい現実には国産塗料を塗りたくり、黄金にみせかける」
「模倣が朝鮮の最高の野心となり、この狭い地平を越えるいっさいの展望を失ってしまった」
 
数百年間精神的にまるで成長も変化もしていないのは凄いよなぁ…。今だって日帝による近代化の恩恵を理解すら出来ずに、測量用の杭を「韓民族の精気(笑)を損なわせるための呪いの杭ニダ!」とか言って引っこ抜いてる土人がいるぐらいだし
[ 2012/02/12 09:27 ] [ 編集 ]
100年前の記録を見ても、今は服装が変わっただけで、やってる事やその精神は全く成長していない。

正しい方向に導ける良識ある人物が現れても、当の朝鮮人がいつも抹殺してしまい、偶にある変革の機会を潰してしまう。

そこも変わってませんよねぇ…。
[ 2012/02/12 20:10 ] [ 編集 ]
本当に心から日本人で良かった。
もし、姦国人に生まれてたら恥ずかしくて日本人のせいにして国旗燃やしてたニダ( ´∀`)
[ 2012/02/13 15:32 ] [ 編集 ]
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